つきつき会でルンルン♪
七夕用の笹と短冊が準備してありました!
去年に引き続き、第一号で短冊を書かせていただきました!
ラッキー
ついてるね
つきつき会では、皆さんのついてる話を聞き、
魔女社長のついてる話や、個人へのアドバイスで、
私自身に当てはまることなどもあり、
やっぱり、行って良かった、つきつき会でした

また明日からも、教訓とし、気張りまっせぇ〜

教訓「まずは、自分の器で、身の丈を・・・」です!
ぜんまいがキコキコしちゃった出来事に 必笑だんごけんでひとつひとつ善を施していけるよう がんばっていきます!
ついてるね


クリックしてみてください!私は結婚する前まで、クラシックバレエの教師をしていました。
3歳の子供から、60代の方まで、
幅広い年代の方にバレエを教える仕事をさせていただいていました。
尊敬する亡き恩師や、先輩、後輩の仲間達に囲まれ、
楽しく、そして一生懸命だったのですが、先輩達が独立、結婚していくなか、
恩師が乳がんに倒れ、手術をすることになったとき、
フルで動ける教師が私しかおらず、本部の教室、菊池、人吉、天草の教室他、
教えているところを一人で回るようになり、恩師の手術が成功し、
無事戻ってこられても、「無理をさせてはいけない!」と考えすぎ、
それから恩師がずいぶん体調が良くなったころには、
私の体調がおかしくなり、タイツやレオタードをきるだけで、涙が出るようになってしまいました。
恩師や仲間達には悪いと思いながらも、”休養”という形で、バレエから離れました。
その後主人と出会い結婚をし、愛息が生まれ、幸せな日々を送っていたのですが、
やはり、私の中でバレエをあまり良くない形で止めてしまったことが残っていたのでしょう、
育児と家事、仕事などの両立をすることに疲れたのかもしれません(不器用なので・・・)
うつ病になってしまいました。
うつ病と診断されて約2年間、主人は「大丈夫!」と励まし続けてくれましたが、
悪化するばかりで、自分を責め、自分がいなくなったほうがいいのではないか?と考えるようになってしまいました。
そんな私を見かねた主人は”私本来の明るさを取り戻して欲しい”と願い、
別々に暮らすこと・・・つまり離婚を決意したのです。
実際に7年間一緒に暮らした家族が別々に暮らすことが、どれだけ辛いことかは
想像以上のものでした。
私は周りの人に助けられ、ここまで回復することができました。
その大きな一歩は自分を許すことでした。
そして、自分を信じてあげること、それを今も心がけています。
今は自分のためにも、愛息のためにも、周りで支えてくれた人たちのためにも、
自分でしっかり生きていけることを目標にしています。
そして10年後の夢は・・・もう一度子供たちにバレエを教えること・・・です。
そのためだったのか?心のケアができるように、アロマトリートメントや、カウンセラーの資格を取り、
今は体をケアするための整体(ボディーケア)の資格を得て、まだまだ勉強中です。
子供達の成長痛などに的確に対応できるよう、体の仕組みを学んでいる日々です。
ありがとうございます
がんばるぞー

いつも、ついつい流されてしまい、気を枯らしてしまう私ですが、



