2008-06-10(Tue)
ぜんまいざむらい今日も行くぅ〜
ぜんまいがキコキコしちゃった出来事に 必笑だんごけんでひとつひとつ善を施していけるよう がんばっていきます!
2007-11-05(Mon)
九一屋(パン屋)第二話〜社長編〜

九一屋は年中無休!年末年始も開いてます!
今回ハロウィンでのパンの注文を魔女社長にうけ、
それを九一屋の社長が「オリーブでも何でも入れて焼くよー!」と
引き受けてくださった、この社長二人に関わらせていただいていることに、感謝をしたい。
そして、別々の職種ではあるが、社長二人の共通点を感じた。
みなさんご存知のように、魔女社長は、社員を、生徒を大切にされ、
今回のように私にもチャンスくださる。でも、そこでも、自分のこだわり”オリーブ”パンという指定はされる。
九一屋の社長も従業員を大切にされる。そして、お客様も・・・
今、焼き工場側でパンをこねてたかなぁ〜と思うと、
常連のお客様が来店されると、いつ気づいたのか?必ず
「おはようございます!」
と、店内に顔をだされる。(頭の後ろに目がついてるの?)と
ぜんまいざむらいは思ってしまう。
そして、朝は出荷時間がそれぞれ決まっているので、
サンドウィッチ部門も、菓子パン部門もどこも大忙し・・・
シールを貼ったくず、袋のくずなどがどんどんゴミ箱にたまってくる。
心の中で「ここまで済んだら、ごみを片付けよう」
と思っていると、何気なく社長がやってきて、ゴミ箱を
整理していかれる。目配り気配りが行き届く方だ。
ささいなことではあるが、これが創業20年という歴史の証だと思う。
このような社長であるから、社員も、従業員もがんばっていこう!
と、仕事への意欲がわいてくるのではないだろうか?
そして、もう一つ二人の共通点は・・・
少女のような魔女社長、少年のような九一屋の社長・・・
そう、純粋さがそのしぐさ、笑顔にあらわれている。
これって大事!でもまねるのは、なかなか難しい・・・
このような二人の社長に接せられていることは、幸せだし、学ばないといけないなぁ〜と思うぜんまいざむらいです!


「フルーツケーキ」です!




